目覚ましで起床、いつも通りに在宅勤務。
おひるは「出前館」の初回登録500円引きクーポンが明日で切れるので頼んでみることに。徒歩だと30分近く距離の何回か行ってる「インド料理ラム」さんで「マトンカレー(ナンまたはライス付)」をチーズナンに変更で内税1,670円。これが500円引きだから1,170円。と思ったら1,400円とか出て?と、よく見たら「手数料:230円」とか出てる。そうか手数料か…仕方がないのでそのままポチる。
注文したのは11時半、30分で着くと出た。多分遅れるんだろうなあ、と思ったら予定時間より数分早く届いた、マジか。ちょうど昼休みに突入したので準備して食べる。小袋が付いてて何かと思ったらアチャールだった。

配送だから少しは冷めちゃうのを覚悟してたけど、あつあつで店で食べるのと変わらない温度と味! これが自宅で食べられるのはすごく良い。価格はちと高いけど、配送ってそういうもんだし。「ちゃんとした食事をしたいけど家から出れない、出たくない」時に積極的に選んでもいいね。
実家近くにアメリカンホームパイの人気専門店があることを知ったのだが、動画で見たらトッピングする前のパイが「コントで顔に叩きつけるパイ」そのものなのに気づく、なるほど。
夕方から整形外科のリハビリなので早めに仕事を終えて整形外科に移動。リハビリは三か月単位なので再び計画書の説明と軽い問診などがあったので医療費がちょっとお高い。仕方がないけども。
問題は前回担当医に問診してもらったときに「大分良くなったすよ」って言ったのに、その後に痛みが強くなってきていること。「もう痛みはだいぶん良い」って事で飲み薬の処方も止めてもらったのでもうすぐ切れてしまう。このままだと来週あたりに病院に行かねばならんのかも。
「なぜプログラマは生成AIで書かれたコードに抵抗感がないか」って話が定期的に話題になってるけど、「人の手で書いたコードであることに根本的に価値がない」って意見が一番刺さった。何が成されるのかに価値はあるけど、それを実現する手段を問わないのがプログラマって職業である。
20時からイーグレットIIミニの新作発表生放送をYouTubeで見る、この手の生放送はダラダラ進行するのが多くて苦手なんだけどイーグレットIIミニのはサクサク進むから有難い。
今回はユニバーサルとアイレム。アイレム枠では「チーキーマウス」「スナップジャック」が特に嬉しい。ド定番の「ギャラクシーウォーズ」「スペースパニック」が入らなかったのは残念。
アイレム枠はなんか微妙な奴が来て「この既視感はあれだな、メガドライブのナムコ参入タイトルみたいな」と思ってたけど、ラストの「ギャロップ」「アンダーカバーコップス」でようやく盛り上がった。
個人的には嬉しいし買うけど、本当に一般受けを狙っていなさすぎるラインナップである。またAmazonで投げ売りになっちゃうのでは?
そしてユニバーサルの「レディバグ」「スナップジャック」では版権曲を使っているのだが、これがそのまま流れるというのでちょっと驚く。「レディバグ」はアーケードアーカイブス版で音楽が差し替えになってたので余計に。
パッケージ版だとJASRAC関係がクリアしやすいのか? というよりは支払いのタイミングの問題なのかなあコレ、推測だけどJASRACは前払いしかできないのでダウンロード版だと色々問題があると。
つまりパッケージ版なら「恋のホットロック」がワンチャン…? ないか。
MAME改造は細かい調整中、頒布用のドキュメントもAIに書いてもらってるのだが、自分が書くよりよっぽど雄弁で凄いなと。
その一方で「AIの研修とか受けて動画で勉強したけど使わない方がいいと思います」ってPostを見かける。そういう研修って「こういうプロンプトでこういう結果が出ます!」って本当その場しのぎにしかならないアレだろうなあ、課金して最先端のモデルを使い込まないと見えてこないものがあるのです。
本日のネタ。これすごい面白い、こっち方面の使い方は思いつかなかった。「リアルタイムで弾けない」とか色々と問題はあるのだけども。
DTM常識を覆す、まったく新たな超高性能音源「Instrument X」爆誕! Synthesizer VのDreamtonicsが開発 | DTMステーション












