スバル レヴォーグ STI Sport EX:スタッドレスタイヤのせいかあんまし良い印象が無い。基礎力は高いと思うんだけど「手放しで褒めるほど」なのかは分からず。1.8Lターボは別段パワーにあふれるわけでもないし、加速すると盛大にCVTのラバーバンド感が出る。電子ウィンカーは慣れればいいかもだけど違和感がずっと取れなかった。あの車格と値段でHUDとパノラマビューが付かないのは厳しい。高速道路専用のアイサイトXモデルじゃないとメーターが全面液晶パネルにならないのもつらい
トヨタ ヤリス G 4WD/ハイブリッドZ e-Four:個人的に予想外にツボに入った、ビックリするくらいハンドリングカー、試乗した4WDモデルはリアサス形式がFFと違うのでFFとは違う可能性あり。でも基本狭いし内装もショボいので、そういうのを許容できる人向け。ガソリンはちょっとトロいけどハイブリッドは結構速い、ただ乗り味はペラシャのせいかガソリンのが良かったかも。とにかく内装がショボいのと価格が高い(一番高いグレードにしないとヘッドライトがLEDにならない&HUD付かない)のがネック。欧州仕様だとATシフトゲート周りがブーツ付きの立派な奴でサイドブレーキも電子式になってるので日本仕様もそうしてほしい
以前調べた通り、光フレッツでIPv4 over IPv6を使おうと思ったら色々めんどくさいので、その辺りはHGWに任せてこのAX3000はブリッジモードで使おうと思ったらなんか変、Wi-FiはIPv6でつながるけど有線はIPv4でしか繋がらない。他にもブリッジモードだとかなりの制限がかかるっぽい。最初ルータモードで普通につながってたので、ルータモードに戻してみたら有線も普通にIPv6で繋がった。
これでHGWに刺してる無線LANカードが不要になった。これのレンタル料金が月300円なので返却しようと電話したら「現状のプランでは無線LANカードだけ返却は無理、ONUへの切り替えならできる、ほかのプランに切り替えれば無線LANカードだけ返却可能かも」とか言われて困惑。IPv4 over IPv6のためにルータは必須だし。とりあえず後で調べておく。月300円、されど300円なあ。年額3,600円。
メディア系アプリをセットアップしておく。「Spotify」も「Amazon Prime Video」もスマホ版アプリやPCのWebでPS5にユーザーIDやパスワードを入れずにアカウント連携出来るのに、なんで「YouTube」だけいちいちブラウザが立ち上がってアカウント入力させられるんだコレ。確かGoogleも普通にメディアコード連携はあるはずなんだが。
そして「GOHST OF TSUSHIMA」を小一時間ほどプレイ。侍オープンワールドに妙に安い洋画みたいなシナリオが絡むので妙な気分になってくる。というか完全な洋ゲーなんだけど、プレイしてて「日本人の割には顔がバタ臭いなあ」程度であんまし気にはならないのは結構すごい。現状ではけっこう面白いです、PS5なので60fpsで滑らか。ムービーシーンでたまに処理落ちするけど。