目覚ましで起床、昨晩は途中覚醒したら4時前だったりして思ったよりは眠れず。いつも通りに在宅勤務。
しかし夜中に目が覚めたせいか、午前中に猛烈に眠くなってつらい。昼休みに仮眠を取ったら大分マシになった、昼寝って夜に寝るよりよっぽど回復してる気がする。
午後にClaude Codeが勝手に切断したり再接続を繰り返して不安に。後で調べたらうちだけの現象ではなかった、コレが続くと「オフラインだと仕事にならない」って事になるので考えないとダメか。
定時でおしごとおわり。
「ニセモノの錬金術師」がTVアニメ化決定していた、原作者がネーム状態のをKindleで出していた頃からのファンなので嬉しい。しかし元奴隷とか慰み者にされた結果、手足の無いエルフとか、どう考えてもTVアニメのフォーマットでは出せないと思うんだが、どうするんだろう。
「釣って食べたいギャル澤さん」6巻が出ていたので読む。相変わらず安定していて面白い、ただ今時としては珍しく単行本の発刊が遅いんだよねコレ。先の展開を連載で知ってるのに「続きは次巻で」ってやられるとちょっとイラっとする。
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今日もMAMEを改造、Vectrexのベクター描画についてはMAMEのデフォルトでベクターデータのCSVデータダンプ機能が付いてた。ただデータ項目が足りないので改造して、ビューアもClaude Codeに作ってもらう。これを使ってベクターデータを目視で精査するのが一番確実っぽい。

色々と試行錯誤した結果、なんとか「MINE STORM」面クリア時のキラキラっとした感じは出てきた、まだまだ調整が必要だけども。この動画は再生するサイズで随分見え方が変わるので注意、iOSのXクライアントだとめっちゃ暗いのなんでだろう、HDRソースのせいか?
並行して3-D IMAGERにも対応しております。サイドバイサイド表示モードを作ったので、Virtual Desktopを使ってMeta Quest3に映してみたがイマイチ立体に見えない。試行錯誤した結果「仮想モニタを固定して1mくらい離れたら立体的に見える」事が判明。微妙な。
アナグリフ3Dモードにも対応させたのだが位置合わせがめっちゃシビア。ウィンドウモードで実行して表示サイズを小さくしていくと立体的に見えてきた。つまりコレはVectrex実機の画面サイズと画面から離れて見る距離が固定なんすね。そこを合わせないとダメ。

ちなみにアナグリフ3DメガネはAmazonで10枚400円しない奴を買ってみた。右目に左目の赤成分がカットしきれずに入ってくるのはどうにかならんのかな、周波数成分的に難しいか?
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どう頑張っても3-D IMAGER実機より立体感が乏しいのがなんとも。手持ちのは10年くらい動かしてないけど、まだ動くんかなあ…。
本日のネタ。今どきのAIに関しては「やってみないと分からない」としか言いようがない、「こんなことが出来るのか」と驚く一方、「なんでこんなことが出来ない?」と思ったりもするけど。それもあと数年でどうなるか分からない。
「AIコーディング」がたった5年で急進化したワケ NTT「tsuzumi 2」開発者が分析:Interop Tokyo 2026(2/2 ページ) – ITmedia NEWS
【西川和久の不定期コラム】ごめんLLM、もう君だけじゃ物足りない。気づけばOpenClaw沼にハマった話 – PC Watch
「DIP16でオリジナル半導体が20万円で5個つくれます」、どういう需要なんだろうか。せめて50個とかだったら。