2018年08月03日(金)の日常

目覚ましで起床。相変わらず眠い。

出社後にいろいろとメール処理。ちょいと職場の肩書が変わったのでメールの著名を変えようと思ったら設定が見当たらない。ヘルプを見たら「著名の設定方法」は書いてあるけど、その項目がアプリ側に存在しない。でもメールを新規で書いたり返信すると著名はく。もう本当Notesを捨てたい。

朝からガリガリと仕事してたらなんか息切れ感が。やっぱり全力で仕事すると木曜・金曜日辺りにスタミナとか集中力が切れるなあ。筋トレとかやって基礎体力を上げるべきなんだろうかこれ。

昼頃に昨日「NEUE TANZ」アナログ盤の予約を頼んだショップから「予約枠確保できました」と連絡があって一安心。しかしアナログ盤のほうが曲数少ないのは知ってたけど、その中によりによって「千のナイフ(BGM版)」があってがっくりする。CD版はそんなに高くないので買っちゃおうかちょっと悩むな…。

おやつの時間を回る頃にようやく朝からやってた機能の改造が終わった。なんか妙に難産だったのは疲れてるせいなのか。

その後に「今週中にやっておきたいもう一個の改造」をなんとかでっち上げる。こっちは思ったよりは楽に実装できた。とは言ってもやっぱり残業してる訳ですが。これで進捗もオンタイムに戻したから帰るか。明日明後日と外食の予定が入ってるので、金曜夜の外食は無しということで。

帰宅して晩メシを食う。仕事の進捗がなんか綱渡り状態で、精神的にあまり良いとは言えない。

ここんところ仕事で朝から晩までずーっとコーディング(というか設計から試験まで全部)というのを数ヶ月続けてて、「ああオレはプログラミングが好きだな、楽しいな」と思うと同時になんとも言えない乾きみたいなのを感じる。要するに趣味でプログラム書きたいけどその時間がないという。

今の仕事が一段落したら考えるかなー。少なくともこのペースで年間通して働くのは無理だわ。数年内に体を壊す。

ああそいや火星版「鉄腕DASH」やってるんだった、と思い出してテレビを付ける。マット・デイモンを助けに来たら殴り返されたって話だっけか(それはインターステラーです)原作のが面白いって話だけどまだ読めてないなあ。

ここ最近は手元に置けていつでも触れる楽器が欲しいなーと思ってる。最近は小型のリアルアナログシンセが流行ってて悪くないなーと思うものの、変に妥協したものを買うよりBEHRINGER model Dの国内販売を待つことにする。あれはガチでmini moogの音がするし。いやでもMSRP $299が国内価格49,800円とかになったら流石に悩むが。

「DropBox Professional」のお知らせが来た。スペース2TBは魅力的だけど月2kはちょい高い…いや高いとか言っちゃいけないんだろうけど、やっぱり月1kくらいで2TBくらいは欲しいなあ。個人で仕事してるんなら入るんですけどね

夜はビデオ消化。「ハイスコアガール」が作者のPCエンジン愛がダダ漏れで素晴らしい。しかしなんつうか、「オレの青春時代はこうあってほしかった」みたいな作品だよね。それが悪いとは言わないけども。

本日のネタ。ガラケーの「らくらくホン」は実際に弄ったけど、あれも相当に難解だった。そりゃ「らくらくホン」も難解だろう。むしろスマートスピーカーみたいに音声認識に全振りしたほうが良いのかも。

【山田祥平のRe:config.sys】らくらくスマホって本当に必要か - PC Watch

デノンの「演奏が終わると勝手にアームが上がる&回転が止まる」レコードプレイヤーがちょっといい感じ。ただレコードプレイヤーって「回転部分」と「レコード針から先」が完全に電気的に断絶してることの面白さもあるので(回転部分以外は電源要らない)、こういう統合型はちょっと魅力が薄れるなあ、なんてこともちょっと思う。

デノン、現代的デザインで“うたた寝OK”なマニュアルレコードプレーヤー。USB録音も - AV Watch

やばいこれちょっと欲しい。でもメモリコア抜けるようにしないと危ないかな…?w

あの声で喋る! 完全再現された「HAL 9000」Bluetoothスピーカー | ギズモード・ジャパン

肺移植なんて出来る時代なんですなあ。映画「RUSH」では大やけどの後に気管に管を入れて膿を摘出するなんて恐ろしく原始的な治療方法を再現してたけど、今だと普通に助かるんだろうねえ。

ニキ・ラウダ、肺移植の手術に成功 【 F1-Gate.com 】

金カムスタンプラリー、まあ1日で回れないこともない距離なんでやる奴が居そう。3日かければ余裕ではあるので今の仕事が落ち着いたらマジで回るかも。北海道一周の観光ルートとしては結構いい感じです。でもまだ網走止まりでよかったよね、原作は樺太まで行っちゃったし。

内地民よ、これが試される大地だ!「ゴールデンカムイ」北海道スタンプラリーの距離が半端ない | おたくま経済新聞

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